新着記事



2012年09月16日

日本一辛い黄金一味仕込みのビーフカレー



江戸中期、天才学者として有名であった平賀源内の「番椒譜(ばんしょうふ)」。
当時日本国内で栽培されていた唐辛子の種類を図示してある書物の中に、黄色の唐辛子が描かれています。
現代名「黄金」と呼ばれる、鷹の爪(赤唐辛子)の十倍辛味成分を持つ日本一辛い唐辛子で、スッと引くキレのよい辛さが特徴です。
今ではほとんどの唐辛子は輸入品ですが味幸では、国産にこだわり、毎年国内の農家で栽培しています。




>>他のカレーも見てみる
    








posted by 横須賀カレー部 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | メーカー>レトルトカレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。